バッジのおすすめの使い方


バッジでおしゃれになりましょう♪

Posted by at 9 7月 , 2014

バッジの使い方は物を留めるだけではありません。おしゃれにも使えますし、ネームタグとしても使えます。例えばネームタグとして使う場合、繰り返し使えるので便利です。帽子や靴などにつけ、新しいものを購入したときはまた名前を書かなくてもつけかえればいいだけです。こうしたネームバッジはショップで専用の布などを購入して自分で印刷し、貼り付けて作ることもできますが時間がかかります。自分で作るのが面倒な人は最初からオーダーしてしまいましょう。自分の気に入ったデザインのものを作ってくれ、完成品を宅配便などで届けてくれます。完成したバッジはバッグなどにもつけれます。小さい子であれば喜んで自分の持ち物につけることでしょう。まだ自分の名前をうまく書くことができない子でも、これであれば簡単に自分でつけることができます。

うらやましかった社員証バッジ

私が昔働いていた会社の話ですが、そこはあまり大きいわけではないベンチャー企業であり、社員さんが社長さんを含めて10人ほどの会社でした。そのかいしゃは、まぁいろいろと変わったところはあったのですが、その中の一つが社員証です。その会社の社員証は当然バッジの形になっていて社員の人達はそれをスーツにつけていたのですが、変わっていたのはその形です。何とその会社の社員証は剣の形をしていたのです。私も様々な会社の社員証を見てきましたが、安奈ユニークな形は始めてみました。私はそれが大変おしゃれに見えたのでいいですねと社員の人達に言うと、彼らはちょっと恥ずかしいんだよといっていました。電車にのるときなど結構注目されることがあるそうです。しかし、アルバイトの立場の私は、やはりそれが大変うらやましくてよく社長に下さいと言っていました。

バッジで出来る募金について

バッジを購入すると、自動的にその売上の数パーセントが募金されるというシステムを採用している企業があります。ただ、募金をするだけではなく、購入をするということがあるのですが、積極的に参加をすることが出来るということもあるので、人気が高いのです。最近では、震災遺児のための基金であったり、動物保護、殺処分をなくすための基金となることも多く、基金の種類によって、バッジのデザインも凝ったものにすることが出来るようになっているのです。単純に欲しいので購入をする、ということでも良いのです。嫌みのない募金をすることができるので、プラスの効果もあります。また身に付けることによって、多くの人にその存在を知ってもらうこともできるようになるというメリットもあり、導入をする基金も増加をしてきているのです。存在を知ってもらうことも大切なのです。